サービス|システム開発
札幌の業務システム開発
同じ内容を何度も入力している。あのExcelは作った人しか触れない。高いツールを入れたのに現場が使わない。
それはやり方が悪いのではなく、道具が自社の仕事の形に合っていないだけかもしれません。
Ridge Forge は、いまの業務の流れをそのまま画面にした自社専用の仕組みを、必要な分だけ小さく作ります。
費用の目安10万円〜要件により変わります
初回相談は無料です。札幌から北海道全域、オンラインで全国に対応します。
こんなときに作ります
これまでに作った仕組みの一部です。業種が違っても、困りごとの形は似ています。
製造・卸
見積・受注・請求で同じ内容を3回入力している
→ 一度の入力で最後まで流れる販売管理に
事例を読む →卸・小売
在庫表が作った本人にしか分からない
→ 誰が見てもいまの在庫が分かる共有の仕組みに
事例を読む →不動産
問い合わせがあちこちから別々に届く
→ 1か所に集めて対応漏れと二重対応を防ぐ形に
事例を読む →設備・保守
紙のチェックと写真を報告書に清書し直している
→ 現場のスマホ入力がそのまま報告書PDFになる形に
事例を読む →介護施設
毎月のシフト作りに頭を抱えている
→ 条件を入れれば案が自動で出る仕組みに
事例を読む →治療院
既製の予約システムが自院のやり方に合わない
→ 自院のルールをそのまま反映できる予約の仕組みに
事例を読む →※ 事例は守秘のため業種・表現を一部変更しています。
動くもので確かめてから決める
ご提案の段階で、あなたの業務に近い動くデモをお見せします。完成イメージを自分の手で触って確かめてから決められます。下のデモはいますぐ触れます。
▶ 動くデモ
シフト自動作成
条件を入れるとシフトが自動で組み上がる
希望休・夜勤明け・連勤上限を守って、公平に。
触ってみる →
▶ 動くデモ
在庫管理
在庫をチームで見える形に
入庫・出庫はボタンひとつ。発注点割れは自動で「要発注」に。
触ってみる →
▶ 動くデモ
手数料の自動計算
手数料計算を転記ゼロで正確に
契約額を入れるだけで料率を判定し、自動計算。計算ミスをなくします。
触ってみる →
▶ 動くデモ
顧客管理
顧客管理を使う項目だけに
次回フォローが近い・過ぎた顧客を自動で通知。入力が続きます。
触ってみる →※ デモはブラウザ上で動かすため機能を簡素化しています。実際はお客様の業務に合わせて作り込みます。
ご相談から納品までの流れ
内容が固まっていなくても大丈夫です。いきなり大きく作らず、小さく試してから広げます。
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01
お問い合わせ
フォームかLINEで一言。
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02
無料ヒアリング
現状と困りごとを伺います。
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03
ご提案・お見積もり
進め方と費用に加え、動くデモで完成イメージも確認します。
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04
ご契約
納得いただいてから始めます。
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05
実施・納品
進捗を共有しながら進めます。
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06
アフターサポート
納品後の調整にも対応します。
費用の目安
10万円〜
小さな自動化や1つの業務に絞った仕組みからお受けします。費用は作る機能の範囲などで変わるため、無料ヒアリングのあと着手前に必ず金額をお伝えします。
- ・初回のご相談とヒアリングは無料です
- ・契約期間の縛りや違約金はありません
- ・必要な分だけ作るので、費用にムダを乗せません
小さく速くズレなく
大きな体制を前提にせず、必要なものだけを形にします。
01
無駄を減らす
必要な作業に絞って進めます。大きな体制を前提にせず、費用も時間もかけすぎません。
02
思いを形にする
うまく説明できない段階から、業務や目的を整理し、実現できる形に落とし込みます。
03
一緒に続ける
相談、制作、運用までひとつの窓口で。つくって終わりにせず、使える形まで伴走します。
システム開発のコラム
作る前に知っておくと、失敗しにくくなることをまとめています。
「とりあえずシステム化」が失敗する理由|要件整理という土台
読む →高機能なのに使われない…既製SaaSが自社業務に合わない理由
読む →Excel管理の限界|「自社専用システム」に変えるべきサイン
読む →業務システムを作るといくら?中小企業が知っておきたい費用の考え方
読む →「一から作るシステムは高い」はもう古い|AIでつくる自社専用システム
読む →既製ツールが合わないと感じたら「小さく作る」という選択肢
読む →まだ相談するほどまとまっていない方へ
くり返している仕事を書き出して、仕組みにすると効く場所を見つける「業務の棚卸しシート」を無料でお渡ししています。
よくある質問
小さな自動化や1つの業務に絞った仕組みなら10万円からお受けしています。作る機能の範囲などで変わるため、無料ヒアリングのあと着手前に必ず金額をお伝えします。
相談できます。むしろ「何から手をつけるか」を一緒に決めるのが最初の仕事です。困りごとの棚卸しから整理し、効果が出やすいものから小さく始めます。
既製のツールは多くの会社に合わせて作られているため、自社独自の流れや呼び方に合わない部分が残ります。自社専用の仕組みは、いまの業務の流れや現場の言葉をそのまま画面にでき、使う項目だけに絞れます。
できます。納品後の調整にも対応します。つくって終わりにせず、使える形になるまで伴走します。
AIはあくまで作業を速く進めるための補助として使います。お客様の情報をむやみに外部ツールへ入力することはせず、成果物は必ず人の目で確認し、責任を持って納品します。
頼めます。札幌を拠点に北海道の中小企業を近い距離で支援していますが、オンラインで全国のお客様に対応しています。